2008.02.11 Monday
食育インストラクター資格
あかちゃんを授かってから、自然と味覚が敏感になって・・
毎日の食事がココロとカラダを作るんだなぁと
よりいっそう、感じるようになりました。
食育やマクロビオティックなど、もともと興味はあったので
この機会に食育インストラクター
の勉強をしてみようかなぁと思って
資料を取り寄せてみました。
農薬入り餃子事件で、いま食卓に大ショックが走って
中国食品はもう輸入しないほうがいいという世論もあります。
でも、日本の食糧自給率は40%しかないので
現実に安価の中国食品を輸入しなくなったら、単純に食料は足りなくなって、
食品の値段も急高騰してしまう。
先進国の中で最低という自給率には、品質よりも安くて手頃なものを求めてきた
わたしたち消費者にも大いに原因はあるんだと思います。
「食料の自給率をあげるには、日本本来の和食中心の食卓をこころがけることも必要」
取りよせた資料に書いてあって「なるほどーー」と思ってしまいました。
洋食に使われる小麦などの多くの食材は、日本の風土で作るのには適さないため大量に生産するのは難しく、結果、輸入に頼らざるを得ないからだそうです。
日本の農家が日本の風土にあった作物をつくり、
それで供給できるような食材で、毎日の食事を作る。
マクロビなどでいう「地産地消」の考え方と一緒だなぁと思いました。


マクロビオティック食べて元気になるレシピ
カラダの症状から引ける「食べる処方箋」
ところで妊娠中の体調の変化には、個人差があると思うんですけど、
わたしは外で、添加物的な変な甘さやコクのあるものを食べると
ずっと口の中が気持ちわるく感じたり、ムカムカしたり、
お肉や動物性のものを多く取りすぎるとプツプツがでてかゆくなったり、します。
普段は、無添加調味料を使って、宅配の無農薬低農薬お野菜を中心に
お肉などもあまり多くは食べないので、家で作って食べていれば、だいじょうぶ。
でも、もともとアレルギーもあったりするので
妊娠初期の頃は、毒だしみたいに一気にプツプツがひどくなったときも!
・・これは、ある程度たったら落ち着きました。
カラダって正直だなーと、ひしひし。
でも、あんまりストイックになるのはいやなので
これもダメ、あれもダメ、完全に穀物菜食!ではありません。
食べたいなーと感じたときには、お肉もお魚も食べます。
でも、ちょっとで足りちゃうんです。
毎日、食事を作る前には自分のカラダに耳を傾けて・・
いまカラダが何を必要としていて、何が不必要かを感じる。
すると、自然と和食だったり野菜料理だったりがふえてきて
無理しなくても、ナチュラルな食卓になってきた気がします。
ちなみに、わがやは白いお砂糖も使いません。
お砂糖や甘いものなどを食べすぎるとカラダが冷えて
なんだかカゼっぽくなったり、カラダが重くなったりするし
実際に不調を感じるので、ほとんどとらなくなりました。
でも、甘いものってやっぱり食べたい!!んですよね。
しあわせな気持ちになるし。
そんなときには以前もご紹介したコチラがおすすめ。


つぶつぶ雑穀甘酒スイーツ
甘さがおいしい驚きの簡単スイーツレシピ
↓こっちは上のレシピ本より少し専門的。
でも、中の写真も美味しそうで見ているだけでもしあわせになります♪


エリックのマクロビオティック・スイーツ
雑穀&マクロビオティックスイーツは、白砂糖やバター、卵などの動物性材料を
一切使わずオーガニックや国産の厳選した材料のみで作るヘルシーなスイーツ。
わたしもこれらを参考に、毎日手づくりして、もりもり食べて、楽しんでます。
最近は、うれしいマクロビスイーツ専門のネットショップもあるんですね!

ちょっと高めですけど、特別なときにはいいかも・・
わたしも今度、何かここぞ!というときには注文してみるつもり。
☆[送料無料]ALBERO(アルベロ)リヨン2WAYショルダーバッグ
[2/20-3/5 全品point10倍]☆
☆[送料無料]Ain Soph(アインソフ)革ペンケース[2/20-3/5 全品point10倍]☆
毎日の食事がココロとカラダを作るんだなぁと
よりいっそう、感じるようになりました。
食育やマクロビオティックなど、もともと興味はあったので
この機会に食育インストラクター
資料を取り寄せてみました。
農薬入り餃子事件で、いま食卓に大ショックが走って
中国食品はもう輸入しないほうがいいという世論もあります。
でも、日本の食糧自給率は40%しかないので
現実に安価の中国食品を輸入しなくなったら、単純に食料は足りなくなって、
食品の値段も急高騰してしまう。
先進国の中で最低という自給率には、品質よりも安くて手頃なものを求めてきた
わたしたち消費者にも大いに原因はあるんだと思います。
「食料の自給率をあげるには、日本本来の和食中心の食卓をこころがけることも必要」
取りよせた資料に書いてあって「なるほどーー」と思ってしまいました。
洋食に使われる小麦などの多くの食材は、日本の風土で作るのには適さないため大量に生産するのは難しく、結果、輸入に頼らざるを得ないからだそうです。
日本の農家が日本の風土にあった作物をつくり、
それで供給できるような食材で、毎日の食事を作る。
マクロビなどでいう「地産地消」の考え方と一緒だなぁと思いました。

カラダの症状から引ける「食べる処方箋」
ところで妊娠中の体調の変化には、個人差があると思うんですけど、
わたしは外で、添加物的な変な甘さやコクのあるものを食べると
ずっと口の中が気持ちわるく感じたり、ムカムカしたり、
お肉や動物性のものを多く取りすぎるとプツプツがでてかゆくなったり、します。
普段は、無添加調味料を使って、宅配の無農薬低農薬お野菜を中心に
お肉などもあまり多くは食べないので、家で作って食べていれば、だいじょうぶ。
でも、もともとアレルギーもあったりするので
妊娠初期の頃は、毒だしみたいに一気にプツプツがひどくなったときも!
・・これは、ある程度たったら落ち着きました。
カラダって正直だなーと、ひしひし。
でも、あんまりストイックになるのはいやなので
これもダメ、あれもダメ、完全に穀物菜食!ではありません。
食べたいなーと感じたときには、お肉もお魚も食べます。
でも、ちょっとで足りちゃうんです。
毎日、食事を作る前には自分のカラダに耳を傾けて・・
いまカラダが何を必要としていて、何が不必要かを感じる。
すると、自然と和食だったり野菜料理だったりがふえてきて
無理しなくても、ナチュラルな食卓になってきた気がします。
ちなみに、わがやは白いお砂糖も使いません。
お砂糖や甘いものなどを食べすぎるとカラダが冷えて
なんだかカゼっぽくなったり、カラダが重くなったりするし
実際に不調を感じるので、ほとんどとらなくなりました。
でも、甘いものってやっぱり食べたい!!んですよね。
しあわせな気持ちになるし。
そんなときには以前もご紹介したコチラがおすすめ。

甘さがおいしい驚きの簡単スイーツレシピ
↓こっちは上のレシピ本より少し専門的。
でも、中の写真も美味しそうで見ているだけでもしあわせになります♪

雑穀&マクロビオティックスイーツは、白砂糖やバター、卵などの動物性材料を
一切使わずオーガニックや国産の厳選した材料のみで作るヘルシーなスイーツ。
わたしもこれらを参考に、毎日手づくりして、もりもり食べて、楽しんでます。
最近は、うれしいマクロビスイーツ専門のネットショップもあるんですね!
ちょっと高めですけど、特別なときにはいいかも・・
わたしも今度、何かここぞ!というときには注文してみるつもり。
☆[送料無料]ALBERO(アルベロ)リヨン2WAYショルダーバッグ
[2/20-3/5 全品point10倍]☆
☆[送料無料]Ain Soph(アインソフ)革ペンケース[2/20-3/5 全品point10倍]☆





